2015年10月2日金曜日

性癖って、コントじゃん?

by Live to Create Photography

こんなことゆってもいいのかなー♪

急にオナカ痛くなってきて、
とりあえずトイレに行ったら、ゼンブでてった♡


オナカが一気にすっきりして、超いーかんじー


こんばんはー ruでーす(*´▽`*)


 

と、まあ、
一年前なら、こんなこと誰にも言わなかったと思うんだけど、


ゲリPとか、ベンPとか、うんことか!
そういう幼稚園生が好きそうな下ネタ用語もそうだし,


もっとコンプレックスだったこと、

例えば

人にダメと思われるのが怖いからいじられると反発してたとか、
不安からお金を貯めようとしてケチっていたとか、
本当は好きな人の前でもっと積極的に乱れたい、いっぱいしたい♡とか♪(*ノωノ)



言えば言うほど、心理的抵抗は 激減 (´▽`)


前は口にすることもできなかったんだけど。



今では、そういう自分を別になんとも思わないので(ちょっとは思うこともあるけど)
こんな風にブログに書くようになりました。



上のようなこと全部ではないですが、

何も考えずにペロッと発言して、
友達や家族に「え」と思われることもあるみたいです。


まあ大概笑ってくれるし、
相手もペロッと話してくれるようになったから、
前より親しみが感じられてわたしは嬉しいんですけど。



んで…

何書こうとしたかわかんなくなっちゃった。


まあいいや。
つながるか分かんないけど続行。





まあ人と比べることはできないんだけど、

わたしはセクシャルなエネルギーが割と強いほうだと思うんです。



性欲がってことではなくてネ、(それはそれなり笑)

人生において、男女とか性について割くエネルギー量が、
比較的大きいんじゃないかと思うわけです。


死とかもそうだね。

いわゆるタブー、みたいのに惹かれる面があって。


怖いし怪しいし行かないほうがいいってわかってるんだけど、
足がそっちに向いて歩いていっちゃう、|д゚)

いや、ダメダメ


ぎょええええええええええええ!!!!!


「好奇心が猫をも殺す」
ってこれわたしのこと言ってるんじゃないのーーーー (ノД`)・゜・。


って。

痛い目見てきたと思うんだけど、
お蔭さまでそういうタブーをあんまりタブーと認識できなくなってきました 笑



今はコントに見えます。

茶番に見えます。(*´▽`*)




ここでひとつわたしの体験からお話させていただきますと。


たとえばSMぷれいなんですけど、 (ほらまたーごめんなさいねー)


むかしは結構、
メンタル的にはやるかやられるか的な恋愛をしていたru、

ベッドの上でもギリギリ感が欠かせなかった。(肉体的というより精神的なかんじで)



わたしに好意を持ってくれていたずっと仲が良かった男の子の友達と、
初めてそういうコト♡になりそうになったとき、

わたしが言い放った言葉は、





「…首しめて」     ←あえて小さくしてみました




我ながらなかなかのギリギリ昼ドラ感。


どうですか?



でも
相手の子はいい意味ですごく普通の感性の持ち主でしたし、
わたしのことすごく大切に思ってくれていたので、


トライはしたものの
(した!笑、よくがんばったな!)


「ごめん、できない」となりました…(´・ω・)



そんなごく真っ当で優しい彼に対し、

「やっぱりあんたじゃ駄目だ」と態度で100パー役不足を匂わす ru。





なんでやねん



今となってはまったく共感できないのですが、

当時は「あ、こいつ駄目だ」と本気で思ったのでした。



その当時のわたしにとっては、

その当時のわたしのかなり重い感情やテンションに「合わせられる」ような、
経験値と安定感のある人であることが必要最低条件だったわけなのでして。




でも、彼には悪かったと思います。

あんな特殊な要求、20歳そこそこの男の子が満たせなくてもぜんぜんおかしくないし、
そんなので オリャーダメ男だべ…

とか思わなくてもいいんだけど!!!


一ミリでもおもわせてたらほんとごめん!!!!!
その傷はさっさと捨てて!!!


(ノД`)・゜・。

この場を借りて謝罪しておきたい。



そんな人見てるかわかんないけど、

生傷だらけの陰のある女の子好きになって似たような経験した男子、

あなたのせいじゃないから。 ゴメンネー 彼女のかわりに謝っとくねー





…話を戻します。



しかしそんなハードボイルドなruも、

いつしか当時の彼氏に「おまえエロくなくなったな」と言われる。


SMっぽいぷれいも、
「もーいいですからー、ふつうにやりましょうよー」と吹きださんばかりになる。


情緒的に安定するにつれ、
あまりにダーク&ディープなテンションでいるのも飽きてきて、


その当時のわたしのかなり重い感情やテンションに「合わせられる」ような、
経験値と安定感のあった彼氏も、

「実はおれもそこまでセック ス好きじゃないんだよねー、どっちかっていうとノーマルがすきー」とか言い出した。











ぷれいが面倒くさくなる二人。



ふつーにいきましょうよー ふつうにさー

言葉責めとか笑っちゃうよーーー(´_ゝ`) ぷぷぷ



(で、そもそもがダーク&ディープな気分なときに出会った二人なので、
 お互いが元気になってくると合わなくなる、というのもお約束)



----------------☆ミ



俗に言う「性癖」っちゅーのは、
波動レベルに応じたプレイのことなんだと思うんですけど、


互いを貶めて貶めて、
よーやく快楽を感じられる!!!!というのがSMであって、

なんであんなのにハマってたかなー?と


ハードボイルドruから ふつーにいきましょうよruに変身したわたしは今思います。



あんなのコントじゃないか。 

甘じょっぱすぎる… 笑



--------------------------☆ミ


今SMコントなんかしかけられたら、一瞬で冷めると思うし、

「ごちゃごちゃうるさい!へたくそ!」
って怒るかも (;一_一)


人って変わるもんですね。




芝居がかったやり方なんか、もうできません。


普通がいいです。



何も言わなくてもいいし、無理しなくてもいい。

普通に、目を見て、からだにやさしく触れて、ゆっくり時間をかけて…

っていうのがいいナ( *´艸`)



それはなんか幸せだからいいよね。






んで、それはセック スだけに限らないよね、


なんでもかんでも陰に隠してること日向にさらしてしまえば、

もしくは暗さを目いっぱい飽きるまで満喫すれば、


結局はコントに見えてくる。



そしたらやっぱり素直になって、
ふつーに優しく、幸せなキモチになれるやり方をするんだね。




………。


(´▽`)  前半とつながったか?!


最近はなんだか世界が楽しい場所に思えてきて、
コントやってるひとたちを見るにつけ昔の自分を思い出し笑けていたので、
ここに書いてみました。


ついでに、
きょうはちょっとだけruのオトナ~な部分をちらりとお見せしました 笑


じゃあ寝ますー、お休みなさーい


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