2015年10月24日土曜日

「理想の暮らし」を考えるのが怖くて難しい

photo by
Luciano Brito Ferreira

自分のことってよくわかんない。




「理想の暮らし」を、ここ3時間ぐらいずっと考えています。



金曜の夜としては、
妥当な時間の使い方ではないでしょうか。


でも、当初はこんなに理想を文字化するのに苦戦するとは思いませんでした。


なんども文章を書いては消して。




というのは、
書き始めると理想のイメージが溢れてきて、


描写があまりに詳細なため文字数が際限なくなってしまったり、

もはやそれは部屋だけではなく、(今の延長線上にない)理想のライフスタイルだね、
どうやってそこにいくの?みたいな恐れが湧き上がってきたり、


…を繰り返していたからです。




まず、8時間外で働かなくちゃいけない前提で考えると、

部屋がどうあれテンションがだだ下がりになりました。


どんなに朝の過ごし方が理想的であれ、
「出勤の支度をする」そして「出勤」と考えただけで全然ときめきませんでした。



なので、

「週5・6で八時間労働すべし」の社会的通念は、

私の理想の暮らしには存在しえないことが分かりました。




他の方のブログなどを拝見していると、

「朝起きて仕事に行くまで」や「仕事から帰ってきて眠るまで」の過ごし方についての
理想を書かれていて、

へえ~そういうのがいいんだあ、それも素敵♡などと思っていたruでしたが、



自分自身で想像してみると、

「現在や、今までやってきたようなスタイルの仕事」を生活のどの部分に配置しても、
理想の暮らしではないことに非常に驚きました。



ねえ、みんなほんとにほんとの正直な理想書いてる~???



わたしだけが、変なのー?




…ハァ (*´Д`)
 



もう!!

こんな時間なので寝るけど、ちょっと頭整理してから理想の暮らしをどう記すか決めます。



おやすみなさい。




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