2015年12月16日水曜日

理想は、高級娼館の女主人になりたい♥

photo by True Portraits

美しい世界に生きたいんです



すごく書きたかった

すべての女性へラブレター① 性は汚くも怖くもない。男は汚くも怖くもない。女は弱くない。

という記事を書いたんですが、

あれは導入編というか、
「暗闇の冒険」の、「はじめての大ピンチ!!編」くらいの感じなんです。



なのに、ちょっと気分が落ち着いてしまったので、

それを書いた後に書こうと思ってた野望を記しておこうと思う。



ruの野望。



以前から、じぶんが女性に尽くしたい人であることには自覚があった。



おとこ・おんな関係ない???



いやある。



わたしは男には尽くしたくないです、まったく。思ったこともないです。高飛車。おまえが尽くせよぐらいの感じ。

優しくしてあげたいとは思うけど、尽くしたいという気持ちはゼロです。





まあそれでね、
どうしてもどうしても、女の人を笑顔にしたいという気持ちがあったわけです。


しかも一瞬とかじゃなくて、

ふわぁっと、本人の生まれ持った性質というか種が開花する様子が見たい。


しかもしかも、

それに全力で関わりたいという気持ちがあったわけ。



そこは自分でも暑苦しいと思うところなんだけど、

もう変態と呼んでください。 全然構いませんよ。





でね、具体的に何をして関わるのかはまだ決まってないんだけど、


最近本田健さんのムック本
本田健 大好きなことをして人生を自由に生きる! (綴込付録:CD付き)」←amazon

を立ち読みして(ごめんなさい)、


イメージワークみたいなのがあったから、ちょっと想像してみた。




したらおぼろげに、しかしすぐに浮かんだのが、

「高級娼館の女主人」 のイメージ 


マダム・クロードって知ってる?


あんな感じ。



あれがruの理想。笑




高級娼婦だからね、売女じゃないからね?(え、そういう問題じゃない?)



大きくて不思議に綺麗な館があって、

その中に入ると、誰でもみんな綺麗になって出てくるの。(*´Д`)



なぜかというと、


館には、見た目も中身も美しく変身させるような仕掛けがいっぱいあって、
その道のプロが待ち構えているのです。



そこへ来た人は、

「私綺麗だな」とか「気持ちいい」って何度も思って、

快楽に浸りきって、


館の外に出るころには自信満々になっている。



そんで、

現実の悩み、

「夫と別れたいけど経済的に不安…」とか、

「今の仕事続けたい/辞めたいけどできない…」とか、

「子供が言うこと聞かない…」とか、


なんでもいいけど、まるごとどうでもよくなっている




「知らんわ。とにかく別れるわ」「知らんわ、とにかく辞めるわ」「知らんわ、まずは自分」「知らんわ、とにかく始めるわ」

みたいになっている。


力強くて、しかも色っぽい。


すると、なんかいい感じに男たちとか子供たちに波及して、まわる。



そうなったらマジで最高。


それを見たマダムruは、「娘たちよ…(*´▽`*) きゅん」って思ってる 笑




そんでめっちゃ稼ぐ!!!



で、手伝ってくれてる仲間たちに、超たっぷり配分してやる♥ 経営者だから♥

「今月もあっりがっとね~♪」って。笑 (マダムじゃない…)







…って。

やばくないですか? ruの頭!!!



超超ときめくんだけど!!!!!



はぁ~♥♥♥



そんなのに加えて、恋人と世界を旅したり創作をしたりして

過ごしているっていうのが理想です。




最後まで読んでくださった方、まじでありがとうございます。 いますかね?

こいつ頭だいじょうぶかな?って思ったでしょ?


それはどうですかね~


そんなあなたのことさえも、わたし「娘よ」と思ってるかもよ? 変態



尽くさせてね♥









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