2016年4月8日金曜日

メモリーオイル買えずに号泣。「あんたっていつもそうだね。わたしの欲しいもの何もくれない」


藤本さきこさんのメモリーオイルがほしかった。


10時からカートがopenして、
わたしは10時10分くらいからオイルを選んで、
住所とか打ち込んで、
配送や支払いのもろもろを選んでた。

で、10時25分くらいに、最後の確認ボタンを押したら、


「sold out」




え?と思って、

しばらくして号泣。




また逃した。

また手に入れられなかった。

最後の最後で迷いが出て、迷った挙句必ず失う。


わかってるのに。


あんたっていつもそうだね、

って自分に思った。





欲しいってわかってても、
ほんとにほしいのかな、要るかな、後悔しないかな、
いっこでいいんじゃないの(2個買おうとしてた)


…って、分かってるのに確認のための時間をとろうとしたり。




馬鹿なの?




ほんとに嫌だ。

もういい加減にしてくれる?

あんたって何もしてくれないね。

いつも最後の最後でぐちゃぐちゃ言って、
わたしの欲しいもの何もくれないじゃん。


あんた、

本当に本当に役立たずだよ。


大っ嫌い。



迷うなよ、疑うなよ。


あんたわたしのために何もしてくれないね。


ひどい。


すごく悲しい。


いつもいつもほしいものをくれない。


どうして?


一瞬迷ったら終わり。
もう何も手に入れられないよ。






メモリーオイル手に入らなかったけど、
号泣して、痛い目見れました。


迷うのは普通じゃん、と思っていたけど、そうじゃないみたい。


体感で分かっているのに頭で考えることを挟もうとすると、
それが1分でもゆるされないような気がする。

タイミングを逃す。


ほしいものが手に入らない。



それは、自分を疑った瞬間に負けってことだと解釈。


だんだんと、
甘えが許されなくなっていく。




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