2016年12月7日水曜日

彼にはわたしのサポート役をやってほしい



わたしは男のサポートなんてしたくない。


男に、わたしのサポートをしてほしい。





どう考えてもそうなのに、

言語化するほどはっきり気づくのが遅くなってしまった。




わたしが好き勝手に歩いていく後ろを、
しょうがないなと広いココロと視野で見守ってくれて、

わたしが脱ぎ散らした靴や、
置き忘れた携帯に気づいてちゃんとついてきてくれる、

そんな人が好き。





内助の功なんて、わたしの人生とは縁遠い言葉。




でもそこんとこを、
無理やり方向変えようとしていたから、

そっちが普通だし楽そうだと思ってたから、

わたしの人生がねじれておかしなことになっていたんだ。




誰だってそうだけど、

自分の人生の責任は自分でとらないといけないよね。





誰にも頼れない。


代わりに歩いていってもらうことなんてできないよね。



どの方向から考えても、
わたしはわたしを基軸とした生き方を考えないといけない。




だって、

わたしの人生には絶対の信頼をおけるパートナーの存在は必須だけど、

わたしが自分のやりたいことを知らなければ、
行きたい道を先に歩くことができなければ、

彼は何をサポートすればいいというのだろう?



サポートさせてあげらんないじゃん 笑





結局じぶんのせいでした。





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